2009年11月15日

アオシマDISM西部警察スーパーZ

アオシマDISM西部警察スーパーZ.JPG
2009年に登場したスーパーZのミニカー
アオシマDISM西部警察スーパーZ後期1.JPG アオシマDISM西部警察スーパーZ後期2.JPG アオシマDISM西部警察スーパーZ後期3.JPG アオシマDISM西部警察スーパーZ後期4.JPG アオシマDISM西部警察スーパーZ後期5.JPG
今回入手したのは後期型。前回のモデルは、トレードマークのガルウィングドアがオープン状態でした。今回のモデルはクローズタイプ。ホイールは改良型で、付属パーツでガルウィングドアを支える柱があります。このモデルで前期後期両方揃いました。
当初は前期のみの所有にするつもりでしたが、西部警察ファンとしては前期後期は必需品です。
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アオシマニッサンレパード

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1986年にモデルチェンジしたレパード。同時期にライバルのトヨタソアラもモデルチェンジしました。二代目レパードは、4ドアハードトップを廃止し2ドアクーペ一本化となりました。初代のブルーバードのシャーシからスカイライン/ローレル用のシャーシに切り替わりました。
アオシマプリペイントモデルニッサンレパード.JPG

まずは前期。先日塗装済のプリペイントモデルがリリースされました。特にこのレパードは塗装が難しく。一部の塗料が絶版で入手できない状況です。いつかプリペイントモデルがと思っていました。
アオシマプリペイントモデルニッサンレパードゴールド1.JPG アオシマプリペイントモデルニッサンレパードゴールド2.JPG アオシマプリペイントモデルニッサンレパードゴールド3.JPG アオシマプリペイントモデルニッサンレパードゴールド4.JPG アオシマプリペイントモデルニッサンレパードゴールド5.JPG アオシマプリペイントモデルニッサンレパードゴールド6.JPG 
ゴールドツートンカラー。レパードの人気となったのはテレビドラマあぶない刑事で登場し主役の二人の専用車がきっかけです。もともとはドラマのために提供したわけではありません。日産の広報がこれを使ってくださいと渡されただけで人気がでました。ドラマ映画の2年間活躍しました。
プリペイントので期待したのは、実車と同じ塗装と特に気にしていたのはテールランプ。一部塗装済みかと思えばシールを貼るようになっているのが助かります。
欠点は、フロントグリルがメッキで無塗装でした。ふち周りをマスキングテープを使い綺麗に塗装しました。製作したモデルは、レパードのナンバーを貼り完全なノーマルに仕立てました。かつて製作した後期方に比べて、タイヤがキャップ付きの取り付けでホイールエンブレムがシールタイプなっていました。インテリアの細かな塗装はなかなか実現でないので精密さに感激しました。
アオシマプリペイントモデルニッサンレパードダークブルー1.JPG アオシマプリペイントモデルニッサンレパードダークブルー2.JPG アオシマプリペイントモデルニッサンレパードダークブルー3.JPG アオシマプリペイントモデルニッサンレパードダークブルー4.JPG アオシマプリペイントモデルニッサンレパードダークブルー5.JPG アオシマプリペイントモデルニッサンレパードダークブルー6.JPG
ダークブルーツートン。
ゴールドツートンと同時入手し、別の日の製作しました。 先程のゴールドと同じ製作方法です。当然付属のシールは残りますので、万一の補修用として使うことが出来ます。
プリペイントモデルは、限定ですので今のうちにアオシマのアフターサービスで補修用として入手することをおすすめ致します。
このダークブルーのナンバーは、横浜ナンバーを取り付けました。ゴールド同様、パトカーキットの付属はありません。
続いて後期型
アオシマプリペイントモデルニッサンレパード後期.JPG

1990年にキットがリリースしました。その間何回も作り直しました。写真の車は完全完成型のレパード。今から7年前の作品です。完成した時に、やっと完全バージョンができかと感激しました。
アオシマプリペイントモデルニッサンレパードダークブルー後期1.JPG アオシマプリペイントモデルニッサンレパードダークブルー後期2.JPG アオシマプリペイントモデルニッサンレパードダークブルー後期3.JPG アオシマプリペイントモデルニッサンレパードダークブルー後期4.JPG アオシマプリペイントモデルニッサンレパードダークブルー後期5.JPG アオシマプリペイントモデルニッサンレパードダークブルー後期6.JPG
ダークブルー。お気に入りのカラーです。かつてはブラックツートンを製作しました。このダークブルーの塗料を見つけて迷わず、レパードの採用しました。残念ながらの塗料は絶版になりました。
アオシマプリペイントモデルニッサンレパードゴールド後期1.JPG アオシマプリペイントモデルニッサンレパードゴールド後期2.JPG アオシマプリペイントモデルニッサンレパードゴールド後期3.JPG アオシマプリペイントモデルニッサンレパードゴールド後期4.JPG アオシマプリペイントモデルニッサンレパードゴールド後期5.JPG アオシマプリペイントモデルニッサンレパードゴールド後期6.JPG
ゴールドツートン。初期型をイメージした塗装しました。勿論後期型のカタログにもこの色はありました。実際にはダークベージュメタリックです。
現在は、前期後期共に2台づつ所有。レパードは永遠に不滅です。
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非売品ミニカートヨタプリウスG

仮に、このプリウスが5ナンバーなら買っていたと思います。購入しなかった理由は3ナンバーであること。3ナンバーになれば任意保険代が普通車扱いとなり高くなるのと、私の住む京都では一時預かり駐車上では3ナンバー車お断りや小型乗用車に比べて10円から100円プラス取られるところがあります。
仮にこの5ナンバーなら、燃費も40km以上向上していたと思います。
安い買い物ではないので、後席にリクライニング機構も欲しかったです。後席が広いのにもったいない気がします。
あと、燃料タンクが50リットル以上なら良かったと思います。
さて、ミニカーです。
2009トヨタプリウスG1.JPG 2009トヨタプリウスG2.JPG 2009トヨタプリウスG3.JPG 2009トヨタプリウスG4.JPG 2009トヨタプリウスG5.JPG 2009トヨタプリウスG6.JPG 2009トヨタプリウスG7.JPG 2009トヨタプリウスG8.JPG
旧型同様、1/30スケールミニカー。入手したモデルは、ブラックでオプションのソーラー付きモデル。
あくまでも模型ですので、太陽電池は作動しません。
このモデルは、1800ccにスケールアップされました。
歴代トヨタプリウス2.JPG

旧型と新型。 ともにトヨタ自動車非売品ミニカーの1/30スケール。
歴代トヨタプリウス1.JPG

スケール違いの歴代プリウス。左から現行の三代目・二代目・エムテックの初代。
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非売品トヨタプリウスGツーリングセレクション

2003トヨタプリウスGツーリングセレクション1.JPG 2003トヨタプリウスGツーリングセレクション2.JPG 2003トヨタプリウスGツーリングセレクション3.JPG 2003トヨタプリウスGツーリングセレクション4.JPG 2003トヨタプリウスGツーリングセレクション5.JPG 2003トヨタプリウスGツーリングセレクション6.JPG 2003トヨタプリウスGツーリングセレクション.JPG 
2003年9月にモデルチェンジした二代目プリウス
初代と異なり、3ナンバーボディにハッチバックスタイルになりました。
初代よりも台数が増え、ハッチバックスタイルのプリウスがこのモデルで定着してきました。
エンジンは、初代と同じ1500cc。ハイブリッドメカニズムは初代に比べて向上し、バッテリーなどの初代で大きかった部品は小型になりました。
2009年にモデルチェンジしましたが、この二代目のベーシックモデルのみ現在継続生産販売中です。
それから初代はトヨタ店のみの取り扱いでしたが、二代目はトヨペット店での取り扱いが開始されました。
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エムテックトヨタプリウス

エムテックトヨタプリウス.JPG
1997年に登場したプリウス。最初のモデルカーはチョロQから始まり、トミカとエムテックからもリリースされました。
エムテックトヨタプリウスライトアクアメタリックオパール1.JPG エムテックトヨタプリウスライトアクアメタリックオパール2.JPG
シンボルカラーであるライトアクアオパールメタリック
エムテックトヨタプリウスライトパープルメタリック1.JPG エムテックトヨタプリウスライトパープルメタリック2.JPG エムテックトヨタプリウスライトパープルメタリック3.JPG
ライトパープルメタリック 初期のプリウスでライトアクアオパールメタリックと同じぐらい人気のあるカラーでした。
昔のこの色のプリウスを試乗したことがあります。平均燃費が21Kmで驚きました。
エムテックトヨタプリウスライトアクアメタリックオパール特注品1.JPG エムテックトヨタプリウスライトアクアメタリックオパール特注品2.JPG エムテックトヨタプリウスライトアクアメタリックオパール特注品3.JPG
ライトアクアオパールメタリック。こちらは通常品と異なり、メーカーの販売促進モデルとして限定際せくされたものです。特徴はフロントのターンシグナルカラーとインテリアが実車と同じカラーリングです。ボンネット内にCIマークも限定の特徴です。
エムテックトヨタプリウスホワイトパール特注品1.JPG エムテックトヨタプリウスホワイトパール特注品2.JPG エムテックトヨタプリウスホワイトパール特注品3.JPG
ホワイトパール。
こちらも限定モデルで、カラーも限定モデルです。先程のライトアクアオパールと同じように実車と同じカラーリングです。
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トミカショップ限定トミカ

10月に大阪へいった際に入手しました。
トミカショプトヨタハイエース1.JPG トミカショプトヨタハイエース2.JPG トミカショプトヨタハイエース3.JPG
トヨタハイエース。
7月に行った際に買って帰ろうかと思い、店頭に見当たらなく結局自宅へ戻りホームページを確認したら8月と記載してあり焦りました。
今回は、10月でしたので入手しました。このハイエースはベトナム製です。
トミカショップニッサンエクストレイル1.JPG トミカショップニッサンエクストレイル2.JPG
ニッサンエクストレイル
エクストレイルは中国製です。当面は切り替わる予定はありません。
トミカでもエクストレイルは元気のあるモデルです。次から次へとバリエーションが増えます。
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エブロホンダシティR

エブロホンダシティR1.JPG エブロホンダシティR2.JPG エブロホンダシティR3.JPG エブロホンダシティR4.JPG エブロホンダシティR5.JPG エブロホンダシティR6.JPG エブロホンダシティR7.JPG エブロホンダシティR8.JPG
1981年に登場したホンダシティ。先日入手しました。偶然バーゲンでした。発売当時に慌てるよりも我慢すれば得するのはこのことかと思います。
このシティには、付属品としてモトコンポがあります。シティのラゲッジルームにもモトコンポが収納されています。
当初はディスプレーから取り外しショーケースにいれて飾るつもりでしたが、モトコンポのことを考えて現在もディスプレーのままで飾っています。
今後は、バリエーションであったターボー・ターボーU・カブリオレのリリースして欲しいです。
現在のミニカーでは、DISMとこのエブロの造りがベストです。
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トミカリミテッドヴィンテージNEOホンダバラードCR−X

トミカリミテッドヴィンテージNEOホンダバラードCR-X.JPG

10月に登場したトミカリミテッドヴィンテージNEOのバラードCR−X
兄弟のシビックは、かつて17番で登場しています。
今回ミニカーに登場したのは、1984年に追加モデルとなったSI。金型は後期モデルを製作できるように製作されています。
トミカリミテッドヴィンテージNEOホンダバラードCR-Xブラック1.JPG トミカリミテッドヴィンテージNEOホンダバラードCR-Xブラック2.JPG
ブラックツートンカラー
トミカリミテッドヴィンテージNEOホンダバラードCR-Xレッド1.JPG トミカリミテッドヴィンテージNEOホンダバラードCR-Xレッド2.JPG
レッドツートンカラー
今後、追加モデルで初期型のブルーのリリースを期待したい所です。
私が、渡米した1984年にはCR−Xがアメリカで販売されていました。現地名はシビックCR−Xでした。ノーマルのシビックのフロントマスクは、当時日本のバラードと同じマスクでした。
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イトーヨーカドー限定トミカパトロールカーコレクション

イトーヨーカドー限定トミカトヨタアルファードパトロールカー1.JPG イトーヨーカドー限定トミカトヨタアルファードパトロールカー2.JPG イトーヨーカドー限定トミカトヨタアルファードパトロールカー3.JPG
トヨタアルファードパトロールカー。リアナンバーに2009の刻印があります。
9月発売の限定品ですが、このアルファードは中国製です。
イトーヨーカドー限定トミカスズキスイフトスポーツパトロールカー1.JPG イトーヨーカドー限定トミカスズキスイフトスポーツパトロールカー2.JPG イトーヨーカドー限定トミカスズキスイフトスポーツパトロールカー3.JPG
スズキスイフトスポーツパトロールカー
この車のパトロールカーが実在するのかどうかは分かりませんが、実在するのならスポーツでなくベース仕様ならありえると思います。実際スイフトスポーツのパトロールカーがあるのなら高速もしくはハイウェイ専用になるでしょう。
このスイフトはベトナム製です。考えてみればスイフトはベトナム製に切り替わってからバリエーションが増えたように思います。
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トミカワンメイクレースコレクション

2009年11月に入手したくじ式ミニカーのワンメイクレースコレクション
トミカくじと同じように購入して開封しない限りはどのモデルが入っているか分からない仕組みなっています。
第一弾は、6台入手しました。
当選したモデルは3モデル。
トミカトヨタヴィッツRSワンメイクレース1.JPG トミカトヨタヴィッツRSワンメイクレース2.JPG トミカトヨタヴィッツRSワンメイクレース3.JPG
トヨタヴィッツRS
通常品は既に絶版になり、久々の登場です。この限定パッケージからベトナム製に切り替わっています。
トミカスズキスイフトスポーツワンメイクレース1.JPG トミカスズキスイフトスポーツワンメイクレース2.JPG トミカスズキスイフトスポーツワンメイクレース3.JPG
スズキスイフトスポーツ
先日生産国が切り替わったベトナム製の限定仕様。16番のスイフトを所有しておりません。今後入手するべきかどうか検討しています。
トミカホンダシビックタイプRワンメイクレース1.JPG トミカホンダシビックタイプRワンメイクレース2.JPG
ホンダシビックタイプR
今回の限定セットで唯一の中国製。当面は切り替わらない見込みです。
残りの3台当選した3台は、上記3モデルです。結局1モデル2台ずつ当選したことになります。
それから第2弾
トミカマツダロードスターホワイトワンメイクレース1.JPG トミカマツダロードスターホワイトワンメイクレース2.JPG トミカマツダロードスターホワイトワンメイクレース3.JPG
マツダロードスター 白
ベトナム製の現行型モデル。
こうなれば、ロードスターの赤とRX−8のペースカーは入手困難なモデルです。
カートン売りをしていただければよかったのですが、今回店頭でカートンでの販売はありませんでした。
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11月上旬までに入手したベトナム製トミカ

2009年11月上旬までに入手したベトナム製トミカ3台です。
ベトナム製トミカ21ホンダステップワゴン1.JPG ベトナム製トミカ21ホンダステップワゴン2.JPG ベトナム製トミカ21ホンダステップワゴン3.JPG
トミカ21ホンダステップワゴン
実車は先日モデルチェンジしました。店頭での回転率があまりよくなく絶版になるのではと気にしておりましたが、ベトナム製に切り替わり当面の間は販売継続されるそうです。サック箱は店頭で見かけないため、大型スーパーへ行った際にプリスターパックで見つけたら注目してください。
ベトナム製トミカ99トヨタエスティマ1.JPG ベトナム製トミカ99トヨタエスティマ2.JPG ベトナム製トミカ99トヨタエスティマ3.JPG
トミカ99トヨタエスティマ
現行のエスティマは3代目になります。現在同じ車型で26番にしまじろうカーがあります。しまじろうカーがいつベトナム製に切り替わるか気にしていました。同じ部品を使っているので、エスティマかしまじろうカーのどちらかがベトナム製に切り替われば同時だろうと思っていました。
エスティマは現在プリスターパックのみ見かけます。同じ陳列フックにしまじろうカーもベトナム製に切り替わっていました。
ベトナム製トミカ101日野セレガ1.JPG ベトナム製トミカ101日野セレガ2.JPG ベトナム製トミカ101日野セレガ3.JPG
トミカ101日野セレガ
兄弟車である、42番のガーラはとバスは早々のベトナム製に切り替わっています。このセレガがいつ切り替わるのか待ち遠しかったです。もしかして、絶版になるかときにしていたこともあります。
2週間前に偶然ベトナム製のセレガを見つけて入手しました。このセレガはサック箱です。
さて、今後どのミニカーがベトナム製に切り替わるのか。
私は入手しておりませんが、最近している限りのベトナム製切り替わったモデルは、
112 ホンダエアウェイブ
117 三菱 i
26    しまじろうカー
3   トヨタメガクルーザー
26  しまじろうカー

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2009年11月12日

アオシマDISMトヨタハイエーススーパーGL

アオシマDISMトヨタハイエース1.JPG アオシマDISMトヨタハイエース2.JPG アオシマDISMトヨタハイエース3.JPG アオシマDISMトヨタハイエース4.JPG アオシマDISMトヨタハイエース5.JPG アオシマDISMトヨタハイエース6.JPG
2004年、15年ぶりにモデルチェンジしたハイエース。標準幅は、バンのみ。ワイド幅は、バン・ワゴン・バス使用のコミューターの4バリエーションのラインアップ。
今回運よく、アオシマDISMのハイエースを入手することが出来ました。もともと所有していた、京商1/43スケールのハイエースの代替モデルとして導入しました。
以前の京商と異なり、スケールが1/24スケールの左リアドアとリアハッチが開閉します。
アオシマDISMトヨタハイエース7.JPG アオシマDISMトヨタハイエース8.JPG アオシマDISMトヨタハイエース9.JPG アオシマDISMトヨタハイエース10.JPG
以前の京商にくらべて、今回入手したアオシマ製は実車と同じように満足しております。リアハッチ部分には実車と同じアームが取り付けられるタイプになっています。前後のカラードバンパーに、メッキのサイドミラーは実車そのもの、特徴はホイールの位置を変えられます。シャコタンにしたいため、タイヤの位置を外側に付け替えました。
レクサスLS同様、満足な造りで末永く所有できます。
posted by 管理人 at 20:02| 京都 曇り| ハイエース 1999- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トヨタマークX 250G 二代目

トヨタマークX250G1.JPG トヨタマークX250G2.JPG トヨタマークX250G3.JPG トヨタマークX250G4.JPG トヨタマークX250G5.JPG トヨタマークX250G6.JPG トヨタマークX250G7.JPG トヨタマークX250G8.JPG
2009年10月にモデルチェンジしたマークX。マークXでははじめてのモデルチェンジになります。初代は2004年11月登場。これまでのマークUに代わるモデルとして登場しました。
初代との大きな変更点としては、まず2500ccエンジンがハイオクからレギュラーガソリン使用に切り替わったこと。次に3タイプもモデルのラインアップ。価格が一部グレードを除き、リーズナブルプライス
写真ミニカーは1/30スケールの非売品ミニカーで、スタンダードスタイルの250G。
実はこのマークXを欲しかったのですが、結局プレミオになりました。とはいっても、新型マークXを購入時にはプレミオと同じ条件で購入することは難しかったと思います。
世間ではいつかはクラウンといいますが、私にはいつかはマークXと思います。但し、昔あったマークUのX80型と同じように4.7m未満の全長が条件です。エンジンも2000ccにスケールダウンしエコノミーパワフルエンジンが理想です。
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ノレブレクサスLS460 日本仕様

ノレブレクサスLS460日本仕様1.JPG ノレブレクサスLS460日本仕様2.JPG ノレブレクサスLS460日本仕様3.JPG ノレブレクサスLS460日本仕様4.JPG ノレブレクサスLS460日本仕様5.JPG ノレブレクサスLS460日本仕様6.JPG
2006年に世界統一ネームとなったレクサスLS460。モデルチェンジごとに排気量が大きくなっています。実車では、2007年にハイブリッドモデルが登場しています。
ミニカーは、ノレブ1/18スケール。先日までパールホワイトの左ハンドルモデルを所有しておりましたが、2009年10月に右ハンドルモデル発売のアナウンスを知り、迷わず購入を決めました。右ハンドルのブラック。完全な日本仕様。
前回所有のパールホワイト同様フルオープンです。
ノレブレクサスLS460日本仕様7.JPG ノレブレクサスLS460日本仕様8.JPG ノレブレクサスLS460日本仕様9.JPG ノレブレクサスLS460日本仕様10.JPG ノレブレクサスLS460日本仕様11.JPG ノレブレクサスLS460日本仕様12.JPG ノレブレクサスLS460日本仕様13.JPG
ボンネット内インテリアトランク内実車と同じように作られています。もちろん、カーペット部分も布張りです。
パールホワイトモデルに代わって、このブラックなら末永く所有できそうです。
posted by 管理人 at 19:41| 京都 曇り| レクサス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月03日

アオシマDISMニッサンセドリック 330型

アオシマDISMニッサンセドリック1978警視庁パトロールカー8.JPG アオシマDISMニッサンセドリック覆面パトカー7.JPG
1975年にモデルチェンジした4代目セドリック。3ナンバー規格の2800ccと5ナンバー規格の2000ccとディーゼルモデルがあります。ボディタイプはセダンと2ドアと4ドアのハードトップの3モデル。
ミニカーで主に使用されたのはセダンタイプ。
アオシマDISMから2006年に発売されました。これまでの330型セドリックのミニカーの大方は、2800SGLです。DISMでは、5ナンバーの2000SGLがベースとなります。
アオシマDISMニッサンセドリック2000SGL1.jpg アオシマDISMニッサンセドリック2000SGL2.jpg
DISMで記念すべき第1号のセドリック。1975年登場の前期モデルになります。この車は、テレビドラマ特捜最前線と特別機動捜査隊登場していました。
当初は、マイナーチェンジモデルはカラーリングが気に入らなかったので入手しませんでした。
しかし、今年の春に気に入るモデルがリリースされ入手することにしました。それがこのモデル。
アオシマDISMニッサンセドリック1978警視庁パトロールカー1.JPG アオシマDISMニッサンセドリック1978警視庁パトロールカー2.JPG アオシマDISMニッサンセドリック1978警視庁パトロールカー3.JPG アオシマDISMニッサンセドリック1978警視庁パトロールカー4.JPG アオシマDISMニッサンセドリック1978警視庁パトロールカー5.JPG アオシマDISMニッサンセドリック1978警視庁パトロールカー6.JPG
マイナーチェンジ型のセドリックパトロールカー。ホイールはエンケイバハホイール装着モデルになります。マイナーチェンジモデルと言えば、テレビドラマ大都会PARTVと西部警察で登場しました。エンケイバハホイール装着モデルは、西部警察の二年目に登場しました。ドラマで登場したのは、バータイプのパトランプ。今後バータイプのパトランプモデルの登場を期待したいです。
実車のパトカーを意識をして、インテリアの助手席側に無線機があります。
アオシマDISMニッサンセドリック1978警視庁パトロールカー7.JPG


アオシマDISMニッサンセドリック覆面パトカー1.JPG アオシマDISMニッサンセドリック覆面パトカー2.JPG アオシマDISMニッサンセドリック覆面パトカー3.JPG アオシマDISMニッサンセドリック覆面パトカー4.JPG アオシマDISMニッサンセドリック覆面パトカー5.JPG アオシマDISMニッサンセドリック覆面パトカー6.JPG
今年の9月にリリースされた、マイナーチェンジ後のセドリック覆面パトカー。春に登場したパトロールカーとおなじ、エンケイバハホイールを装着。
実は、このマイナーチェンジモデルブラックカラーのエンケイバハホイール装着モデルの登場を期待していました。もし、マイナーチェンジモデルを入手するのならこのモデルと前から決めていました。
パトロールカー同様、助手席側に無線機があります。
折角ですので、今後は無線機無しのプライベートモデルでこのエンケイバハホイール装着モデルのリリースを期待したいです。
posted by 管理人 at 20:31| 京都 晴れ| ニッサン セドリック/グロリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

10月までに入手したベトナム製トミカ

ベトナム製トミカのトヨタの車は既に掲載済のため省略し他のメーカーをメインの掲載します。
10月までに入手したベトナム製です。
トミカ113ニッサンスカイライン350GTブラックベトナム製1.jpg トミカ113ニッサンスカイライン350GTブラックベトナム製2.jpg トミカ113ニッサンスカイライン350GTブラックベトナム製3.jpg
トミカ113 ニッサンスカイライン350GT
8月にベトナム製へ切り替わりました。できれば、実写と同じような改良で、350から370へ明記変更をしてもらいたかったです。
トミカ108日野モリタはしご消防車ベトナム製1.JPG トミカ108日野モリタはしご消防車ベトナム製2.JPG トミカ108日野モリタはしご消防車ベトナム製3.JPG
トミカ108 日野モリタハシゴ消防車
8月にベトナム製へ切り替わりました。
posted by 管理人 at 20:13| 京都 晴れ| ベトナム製トミカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ベトナム製トミカ第2弾

トミカベトナム製第2弾.JPG

5月下旬に入手した第2弾のベトナム製トミカ
トミカ88マツダMPVベトナム製1.JPG トミカ88マツダMPVベトナム製2.JPG トミカ88マツダMPVベトナム製3.JPG
トミカ88 マツダMPV
トミカ115マツダロードスターベトナム製1.JPG トミカ115マツダロードスターベトナム製2.JPG トミカ115マツダロードスターベトナム製3.JPG
トミカ115 マツダロードスター
現在バリーエーション展開中ですが、来年の1月に絶版になるためベトナム製の通常品は少量になります。
トミカ11スバルインプレッサWRXベトナム製1.JPG トミカ11スバルインプレッサWRXベトナム製2.JPG トミカ11スバルインプレッサWRXベトナム製3.JPG
トミカ11 スバルインプレッサWRX STI
昨年リリースされたインプレッサが早々ベトナム製で登場。約1年間しか製造しなかった中国製の方が貴重になります。
今後は、ベトナム製が大量になる見込みです。
トミカ11スバルインプレッサWRXびゅんびゅんサーキットベトナム製1.JPG トミカ11スバルインプレッサWRXびゅんびゅんサーキットベトナム製2.JPG トミカ11スバルインプレッサWRXびゅんびゅんサーキットベトナム製3.JPG
びゅんびゅんサーキット用のインプレッサ
今年の初めに登場しましたが、通常品と同時期にベトナム製へ切り替わりました。通常品よりもこちらの仕様の中国製が少量になり価値は高いと思います。
posted by 管理人 at 19:56| 京都 晴れ| ベトナム製トミカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ベトナム製トミカ

今年の5月からトミカの生産国が現行の中国製からベトナム製へ切り替わりました。
1995年日本製から中国製へ切り替わってから14年ぶりの収集活動です。
まず第一弾。
ベトナム製トミカ第1弾.JPG


ベトナム製トミカ44マツダRX-8パトロールカー1.JPG ベトナム製トミカ44マツダRX-8パトロールカー2.JPG ベトナム製トミカ44マツダRX-8パトロールカー3.JPG ベトナム製トミカ44マツダRX-8パトロールカー4.JPG ベトナム製トミカ44マツダRX-8パトロールカー5.JPG ベトナム製トミカ44マツダRX-8パトロールカー6.JPG ベトナム製トミカ44マツダRX-8パトロールカー7.JPG ベトナム製トミカ44マツダRX-8パトロールカー8.JPG
トミカ44マツダRX-8パトロールカー
ミニカーは2005年にリリースしております。箱の裏側にはベトナム製の表記で、印刷は中国です。
ベトナム製トミカ64ホンダS2000イエロー1.JPG ベトナム製トミカ64ホンダS2000イエロー2.JPG ベトナム製トミカ64ホンダS2000イエロー3.JPG ベトナム製トミカ64ホンダS2000イエロー4.JPG
トミカ64 ホンダS2000 
実車は既に生産終了しましたが、ミニカーはまだまだ現役です。
ベトナム製トミカ82トヨタパッソ1.JPG ベトナム製トミカ82トヨタパッソ2.JPG ベトナム製トミカ82トヨタパッソ3.JPG ベトナム製トミカ82トヨタパッソ5.JPG ベトナム製トミカ82トヨタパッソ6.JPG
トミカ82 トヨタ パッソ
先日絶版になったばかりです。ベトナム製のパッソは、中国製に比べて少量になり貴重です。
ベトナム製トミカ96マツダRX-8レッド1.JPG ベトナム製トミカ96マツダRX-8レッド2.JPG ベトナム製トミカ96マツダRX-8レッド3.JPG ベトナム製トミカ96マツダRX-8レッド4.JPG ベトナム製トミカ96マツダRX-8レッド5.JPG ベトナム製トミカ96マツダRX-8レッド6.JPG ベトナム製トミカ96マツダRX-8レッド7.JPG ベトナム製トミカ96マツダRX-8レッド8JPG.jpg ベトナム製トミカ96マツダRX-8レッド9.JPG
トミカ96 マツダRX-8
現在ベトナム製のRX-8のバリエーション拡大中です。
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2009年10月17日

トヨタ非売品ミニカー今回導入分でフルラインアップ

トヨタ非売品ミニカー.JPG

10月上旬、一気にトヨタ非売品ミニカーを入手しました。とはいえ、別のコレクターからいい値で提供していただきました。通常は高価ですが。
トヨタプレミオX1.JPG トヨタプレミオX2.JPG トヨタプレミオX3.JPG トヨタプレミオX4.JPG トヨタプレミオX5.JPG トヨタプレミオX6.JPG
1.トヨタ プレミオ 1.8X Lパッケージ
カラーはブラッキッシュレッドマイカ。スケールは1/30。
きっかけは、先月納車されたばかりのマイカーと同じ車で同じ色。実際の、マイカーは2.0GのEXパッケージバルブマチック仕様です。基本的にはホイールカバー仕様で入手する計画はありませんでしたが、この色ならマイカーの記念にという思いで入手することにしました。
トヨタクラウンマジェスタFタイプ1.JPG トヨタクラウンマジェスタFタイプ2.JPG トヨタクラウンマジェスタFタイプ3.JPG トヨタクラウンマジェスタFタイプ4.JPG トヨタクラウンマジェスタFタイプ5.JPG トヨタクラウンマジェスタFタイプ6.JPG トヨタクラウンマジェスタFタイプ7.JPG
2.トヨタ クラウンマジェスタ Fタイプ
カラーは、先程のプレミオと同じブラッキッシュレッドマイカ。今年の3月にモデルチェンジした5代目。トヨタではセルシオに変わるフラッグシップモデルで、排気量が4600ccへスケールアップ。いずれは、LSと同じハイブリッドモデル導入を期待したいところです。スケールは1/30。インテリアがこれまでの非売品ミニカーの中で、ボタンなど実車と同じように精密にリアリティ感があります。
トヨタヴァンガード350G1.JPG トヨタヴァンガード350G2.JPG トヨタヴァンガード350G3.JPG トヨタヴァンガード350G4.JPG トヨタヴァンガード350G5.JPG トヨタヴァンガード350G6.JPG
3.トヨタヴァンガード350G
2007年10月に登場した新しいSUV。当初、トヨペット店ではハリアーの代替モデルとして導入したが、結局現在もハリアーと併売中。インテリアやシャーシは、RAV4と共用。輸出仕様では、RAV4の7人モデルとなる。
カラーはダークブルーマイカ。1/30スケール。
トヨタイスト180G1.JPG トヨタイスト180G2.JPG トヨタイスト180G3.JPG トヨタイスト180G4.JPG トヨタイスト180G5.JPG トヨタイスト180G6.JPG
4.トヨタイスト180G
2007年にモデルチェンジした二代目イスト。二代目ヴィッツと共用のシャーシを使いながら、3ナンバーサイズとなり排気量もヴィッツと異なり1500ccと1800ccを搭載する。
1/24スケール。
トヨタイスト180G7.JPG

初代イストと一緒に撮影しました。初代イストも1/24スケール。
トヨタランドクルーザーVXリミテッド1.JPG トヨタランドクルーザーVXリミテッド2.JPG トヨタランドクルーザーVXリミテッド3.JPG トヨタランドクルーザーVXリミテッド4.JPG トヨタランドクルーザーVXリミテッド5.JPG トヨタランドクルーザーVXリミテッド6.JPG
5.トヨタランドクルーザーVXリミテッド
2007年にモデルチェンジしたランドクルーザー。昔はジープのイメージがあったが現在は、乗用車でSUVのLSといわれるぐらいに成長しました。
ミニカーは1/30スケールのコールドメタリック。開運カラーとしてもふさわしいです。
トヨタランドクルーザーVXリミテッド7.JPG

リアハッチ開閉します。
トヨタランドクルーザーVXリミテッド8.JPG

新型プラドと一緒に。
トヨタランドクルーザーVXリミテッド9.JPG

トミカの現行ランドクルーザーと一緒に。
トヨタランドクルーザープラドTZ-G1.JPG トヨタランドクルーザープラドTZ-G2.JPG トヨタランドクルーザープラドTZ-G3.JPG トヨタランドクルーザープラドTZ-G4.JPG トヨタランドクルーザープラドTZ-G5.JPG トヨタランドクルーザープラドTZ-G6.JPG
6.トヨタランドクルーザープラドTZ-G
先月モデルチェンジしたばかりのプラド。ダークブルーマイカの1/30スケール。
他のモデルのように、開閉アクションがありません。
トヨタランドクルーザープラドTZ-G7.JPG トヨタランドクルーザープラドTZ-G8.JPG
初代のミニカーは持っておりませんが、二代目からの歴代プラド。
写真左端が、ビテス1/43スケールの二代目プラド。中央が、1/24スケールの3世代目プラド。
それかた、今回紹介した新型プラド。
今回のプラドを持って、トヨタ非売品ミニカーはフルラインアップとなりました。
次回入手時は、新型マークXを期待したいです。
posted by 管理人 at 13:21| 京都 曇り| トヨタ非売品ミニカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月04日

トミカトヨタハリアーハイパーレスキュー

トミカ62トヨタハリアーHR-01ベトナム製1.JPG トミカ62トヨタハリアーHR-01ベトナム製2.JPG トミカ62トヨタハリアーHR-01ベトナム製3.JPG
まもなく、ハイパーレスキューシリーズのミニカーが入れ替わるアナウンスがあります。現行のハイパーレスキューシリーズで、トヨタハリアーファイアーチーフカーがベトナム製に切り替わりました。中国製は現在も所有しております。
仮に車両入替でハリアーがラインアップから消えた場合は、ベトナム製は貴重なモデルとなります。
posted by 管理人 at 06:26| 京都 曇り| ハリアー 1998−2008 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トミカ92トヨタコースター追加モデル。

トミカ92トヨタコースターベトナム製1.JPG トミカ92トヨタコースターベトナム製2.JPG トミカ92トヨタコースターベトナム製3.JPG
トミカのトヨタコースターがベトナム製に切り替わりました。
トミカ92トヨタコースターベトナム製4.JPG トミカ92トヨタコースターベトナム製5.JPG トミカ92トヨタコースターベトナム製6.JPG トミカ92トヨタコースターベトナム製7.JPG トミカ92トヨタコースターベトナム製8.JPG
写真左側が2005年登場した当時のモデルでシャーシのスケール表示が1/84。中央が同じ中国製でスケール表示が1/89。右側が今回入手したベトナム製、スケール表示が1/89。
トミカ92トヨタコースターベトナム製9.JPG トミカ92トヨタコースターベトナム製10.JPG トミカ92トヨタコースターベトナム製11.JPG
シャーシ。
タグ:トミカ
posted by 管理人 at 05:54| 京都 曇り| コースター 2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トミカ72トヨタマークXの追加モデル

本ブログの開設当初に紹介したモデルでもあるマークXの追加モデルを入手しました。
トミカ72トヨタマークX中国製改良型1.JPG トミカ72トヨタマークX中国製改良型2.JPG
まず、箱のパッケージにタカラトミーの表記してあるモデル。ポイントは、フロントまわりで、グリルが小型でバンパー左右の黒い線の幅が細くなっています。リアバンパーのトレードマークであるマフラーの線がほそくなっております。
トミカ72トヨタマークXベトナム製1.JPG トミカ72トヨタマークXベトナム製2.JPG トミカ72トヨタマークXベトナム製3.JPG
続いて、ベトナム製に切り替わったマークX。現在のところ、プリスターのみとなっている。サック箱はいつ登場するかは未定。
トミカ72トヨタマークXベトナム製4.JPG トミカ72トヨタマークXベトナム製5.JPG トミカ72トヨタマークXベトナム製6.JPG トミカ72トヨタマークXベトナム製7.JPG トミカ72トヨタマークXベトナム製8.JPG トミカ72トヨタマークXベトナム製9.JPG 
最後に写真左側が、2005年登場した当初のモデルで中央が改良型の中国製右がベトナム製。
トミカ72トヨタマークXベトナム製10.JPG
シャーシ。ベトナム製の表記に切り替わっています。
posted by 管理人 at 05:43| 京都 曇り| マークX 2004- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月27日

トヨタヴォクシーZ

トヨタヴォクシー1.JPG トヨタヴォクシー2.JPG トヨタヴォクシー3.JPG トヨタヴォクシー4.JPG トヨタヴォクシー5.JPG トヨタヴォクシー6.JPG
2001年に登場し、2007年に2台目にモデルチェンジしたヴォクシー。このモデルから、フロントのエンブレムが販売店ネッツ店のCIマークになりました。最上級モデル以外は5ナンバー枠。写真ミニカーは、3ナンバーモデルとなります。現在展開中のバルブマチックエンジンは、このヴォクシーと兄弟車のノアが最初に搭載したモデルとなります。
ミニカーは、トヨタ自動車非売品1/24スケール。別のコレクターさんから譲っていただきました。
トヨタヴォクシー7.JPG

こちらは二世代前のヴォクシーの前モデルである、ライトエースノア
トヨタヴォクシー8.JPG

トミカのヴォクシーと一緒に。
posted by 管理人 at 15:07| 京都 晴れ| トヨタ非売品ミニカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トヨタIQ

トヨタIQ1.JPG トヨタIQ2.JPG トヨタIQ3.JPG トヨタIQ4.JPG トヨタIQ5.JPG トヨタIQ6.JPG
2008年に登場したIQ。トヨタ初、全長3m未満の4シーター。ボディはこの3ドアのみ。排気量は、1000ccでスタート。先日1300ccと2シーターモデルが登場したばかり。
ミニカーは、トヨタ非売品ミニカー1/24スケール。先程のオーリスと同時購入した。
トヨタIQ7.JPG

トミカのIQとツーショット。用はトミカリミテッドのIQが気に入らないので、余裕があるのなら、非売品ミニカーが欲しかったのが本音でもある。
posted by 管理人 at 14:55| 京都 晴れ| トヨタ非売品ミニカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トヨタオーリス180GSパッケージ

トヨタオーリス1.JPG トヨタオーリス2.JPG トヨタオーリス3.JPG トヨタオーリス4.JPG トヨタオーリス5.JPG トヨタオーリス6.JPG
2006年に登場したトヨタオーリス。これまでのカローラランクスとアレックスに変わるモデル。全幅1.7m超える3ナンバー車。主に欧州がメイン。輸出用のカローラもこのオーリスと同じシャーシを使用したものとなる。
排気量は、1500ccと1800。日本国内は、5ドアのみ。欧州は、それに3ドアモデルも存在する。国内のフロントエンブレムは、販売店のネッツのNマークとなる。輸出は、トヨタCIマークとなる。
ミニカーは、トヨタ非売品ミニカーの1/24スケール
先日、ネットショッピングで偶然見つけ手頃な価格で迷わず購入した。
トヨタオーリス8.JPG

先代モデルである、カローララックスと一緒に。カローラランクスは、京商の1/43スケール。
トヨタオーリス7.JPG

こちらは、兄弟車のブレイド。ブレイドは、同じトヨタ非売品ミニカーで、1/30スケール。ブレイドのみ、両サイドドアとリアハッチが開閉できる。
posted by 管理人 at 14:50| 京都 晴れ| トヨタ非売品ミニカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月23日

トミカ23トヨタプロボックス自主防犯パトロールカーベトナム製

トミカ23トヨタプロボックス自主防犯パトロールカーベトナム製1.JPG トミカ23トヨタプロボックス自主防犯パトロールカーベトナム製2.JPG
先程のハイエースのALSOKと同時入手した、プロボックス自主防犯パトロールカーのベトナム製です。
ベースのプロボックスのベトナム製は既に入手済みです。
基本的には従来の中国製とあまり変わったようには思えませんが、印刷のずれぐらいかと思います。
トミカ23トヨタプロボックス自主防犯パトロールカーベトナム製3.JPG トミカ23トヨタプロボックス自主防犯パトロールカーベトナム製4.JPG トミカ23トヨタプロボックス自主防犯パトロールカーベトナム製5.JPG トミカ23トヨタプロボックス自主防犯パトロールカーベトナム製6.JPG
いつものように、左側が中国製に右側がベトナム製です。現在通常品のプロボックスは2台揃ってベトナム製を所有しております。
posted by 管理人 at 08:05| 京都 曇り| プロボックス 2002− | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トミカ7トヨタハイエースALSOK貴重品運搬車ベトナム製

トミカ7トヨタハイエースアルソックベトナム製1.JPG トミカ7トヨタハイエースアルソックベトナム製2.JPG
このところ、トミカのトヨタ車の導入の大方が既存品のベトナム製への以降モデルです。IQ以外新製品が出ていないのが現状。
今回は、7番のハイエースALSOK貴重品運搬車。前回、ハイメディックがベトナム製へ切り替わったことを記載しました。同じ金型を使っていると思いますが、ベースのハイエースは近日中にと思っていました。
トミカ7トヨタハイエースアルソックベトナム製3.JPG トミカ7トヨタハイエースアルソックベトナム製4.JPG トミカ7トヨタハイエースアルソックベトナム製5.JPG トミカ7トヨタハイエースアルソックベトナム製6.JPG
写真左側がこれまでの中国製、右側が今回のベトナム製。一部印刷の位置が異なります。
最後の写真は、シャーシにベトナム製の刻印付。
当初は、48のハイエースも切り替わるのではと思っていました。近日中に絶版になる噂があるため切り替わることはないかと思います。もし見つけたらラッキーです。
posted by 管理人 at 07:59| 京都 曇り| ハイエース 1999- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月11日

トミカ110トヨタクラウンパトロールカーベトナム製

トミカ110トヨタクラウンパトロールカーベトナム製1.JPG トミカ110トヨタクラウンパトロールカーベトナム製2.JPG トミカ110トヨタクラウンパトロールカーベトナム製3.JPG
昨年10月にパトランプの形が変わったクラウンパトロールカー、ベトナム製へ切り替わったモデルを入手しました。黒塗装に印刷されている文字の色が濃くなりました。
トミカ110トヨタクラウンパトロールカー中国製とベトナム製1.JPG トミカ110トヨタクラウンパトロールカー中国製とベトナム製2.JPG トミカ110トヨタクラウンパトロールカー中国製とベトナム製3.JPG トミカ110トヨタクラウンパトロールカー中国製とベトナム製4.JPG
恒例になりました。中国製とベトナム製の写真。左側が中国製で右側がベトナム製です。
posted by 管理人 at 18:43| 京都 晴れ| クラウン 1955− | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トミカ98トヨタノアベトナム製

トミカ98トヨタノアベトナム製1.JPG トミカ98トヨタノアベトナム製2.JPG トミカ98トヨタノアベトナム製3.JPG
昨年2月に登場したトミカのトヨタノア。ベトナム製へ切り替わったモデルを入手しました。兄弟車のヴォクシーはまで切り替わっていません。
トミカ98トヨタノア中国製とベトナム製1.JPG トミカ98トヨタノア中国製とベトナム製2.JPG トミカ98トヨタノア中国製とベトナム製3.JPG
写真左側が中国製で右側がベトナム製。ベトナム製の方が色が明るくなったように思えます。
posted by 管理人 at 18:37| 京都 晴れ| ノア 1996- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トミカ62トヨタハリアーベトナム製

トミカ62トヨタハリアーベトナム製1.JPG トミカ62トヨタハリアーベトナム製2.JPG トミカ62トヨタハリアーベトナム製3.JPG
新車ではレクサスRX切り替わり、ハリアーの2400ccモデルは継続販売中です。トミカでも現役で、ベトナム製へ切り替わったモデルを入手しました。先程のマークXタクシー同様プリスターパックのみで、サック箱を扱っている店舗では中国製です。
トミカ62トヨタハリアー中国製とベトナム製1.JPG トミカ62トヨタハリアー中国製とベトナム製2.JPG トミカ62トヨタハリアー中国製とベトナム製4.JPG トミカ62トヨタハリアー中国製とベトナム製3.JPG
恒例になりましたが、写真左側が中国製で右側がベトナム製。色が濃くなったように思えます。
posted by 管理人 at 18:32| 京都 晴れ| ハリアー 1998−2008 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トミカ60トヨタマークX個人タクシーベトナム製。

トミカ60トヨタマークX個人タクシーベトナム製1.JPG トミカ60トヨタマークX個人タクシーベトナム製2.JPG トミカ60トヨタマークX個人タクシーベトナム製3.JPG
昨年12月にリリースしたマークXの個人タクシー、早々とベトナム製へ切り替わりました。サック箱を扱っている店舗はまだ、新車シールが貼ってある中国製が陳列されています。プリスターパックを扱っている一部の店舗では、ベトナム製があり早い目に入手しました。
ノーマルのセダンは、まだベトナム製に切り替わっていません。切り替わるかどうかは未定です。
トミカ60トヨタマークX個人タクシー中国製とベトナム製1.JPG トミカ60トヨタマークX個人タクシー中国製とベトナム製2.JPG トミカ60トヨタマークX個人タクシー中国製とベトナム製3.JPG トミカ60トヨタマークX個人タクシー中国製とベトナム製4.JPG
いつものように写真左側が中国製で右側がベトナム製。タンポの色が一部異なるのが特徴です。
posted by 管理人 at 18:27| 京都 晴れ| マークX 2004- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トミカ51トヨタクラウンコンフォートベトナム製

トミカ51トヨタクラウンコンフォートベトナム製1.JPG トミカ51トヨタクラウンコンフォートベトナム製2.JPG トミカ51トヨタクラウンコンフォートベトナム製3.JPG
1995年、クラウンタクシーの後継車として登場したクラウンコンフォート。コンフォートには2タイプあります。直列4気筒モデルのコンフォート。これは、かつてのマークUとコロナタクシーの後継車。今回のクラウンタクシーの後継車はクラウンコンフォート。クラウン並みの装備を装着しているのがポイントです。
トミカでは、2007年に登場しました。ミニカーの登場としては遅い方です。メインで紹介するクラウンコンフォートは、先日ベトナム製に切り替わったモデルです。
トミカ51トヨタクラウンコンフォート中国製とベトナム製1.JPG トミカ51トヨタクラウンコンフォート中国製とベトナム製2.JPG トミカ51トヨタクラウンコンフォート中国製とベトナム製3.JPG トミカ51トヨタクラウンコンフォート中国製とベトナム製4.JPG
写真左側中国製で右側がベトナム製です。写真4枚目に中国製とベトナム製の刻印があります。
posted by 管理人 at 18:22| 京都 晴れ| クラウンコンフォート 1995- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トヨタヴィッツF

トヨタヴィッツF1.JPG トヨタヴィッツF2.JPG トヨタヴィッツF3.JPG トヨタヴィッツF4.JPG トヨタヴィッツF5.JPG トヨタヴィッツF6.JPG
2005年にモデルチェンジした二代目ヴィッツ。先日別のコレクターさんからトヨタ非売品1/24スケールミニカーを譲っていただきました。モデルは、2005年に登場した前期型です。フェンダーにあるターンシグナルが特徴です。アクションはありません。グレードは中間のF。
トヨタヴィッツF7.JPG

初代ヴィッツと一緒に撮影しましたが、初代ヴィッツはフジミ1/24スケールミニカー。写真左側がUで、右側がUユーロースポーツパッケージ。フロントグリルがメッキタイプが特徴です。
posted by 管理人 at 18:13| 京都 晴れ| トヨタ非売品ミニカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トヨタヴェルファイア

トヨタヴェルファイア3.5Z8.JPG

2008年のアルファードのモデルチェンジに登場したヴェルファイア。かつてのネッツ店向けのアルファードVの後継車にあたります。
今回入手したモデルは、トヨタ非売品ミニカーの1/24スケール。以前1/30スケールの兄弟車のアルファードを入手しておりますが、こちらはリア両サイドスライドドアが開閉できました。今回のアルファードはスタイル優先の影響か、アクションがありません。
トヨタヴェルファイア3.5Z1.JPG トヨタヴェルファイア3.5Z2.JPG トヨタヴェルファイア3.5Z3.JPG トヨタヴェルファイア3.5Z4.JPG トヨタヴェルファイア3.5Z5.JPG トヨタヴェルファイア3.5Z6.JPG
入手したモデルは、3.5Vのベージュメタリック。ランプガラス系は、販売店の直射日光のせいか変色しています。別のコレクターさんから譲っていただいたので、自分なりにアレンジしました。
最後にスケールは違いますが、アルファードと一緒に撮影しました。
トヨタヴェルファイア3.5Z7.JPG
posted by 管理人 at 14:26| 京都 晴れ| トヨタ非売品ミニカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月19日

トミカ79トヨタハイメディックベトナム製

トヨタハイエースベースのハイメディック、ついにベトナム製に切り替わり入手しました。
トミカ79トヨタハイメディック1ベトナム製.jpg トミカ79トヨタハイメディック2ベトナム製.jpg トミカ79トヨタハイメディック3ベトナム製.jpg トミカ79トヨタハイメディック4ベトナム製.jpg
特に4枚目写真は暗いですが、これはポイントのベトナム製の表記を表すため明るさを修正しております。といいますのは、シャーシが白で修正する前はまぶしくて見えない状況でした。
近日中にベースのハイエースが絶版になるので、ハイエースシリーズもベトナム製へ切り替わるのかポイントです。
posted by 管理人 at 04:35| 京都 晴れ| ハイエース 1999- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アオシマトヨタスプリンタートレノプリペイントモデル赤/黒

久々の模型製作のアオシマトヨタスプリンタートレノ。このキットは、塗装済で組み立てるだけのキット。バーゲンセールで表記価格より半額で入手できました。
アオシマトヨタスプリンタートレノ1.JPG アオシマトヨタスプリンタートレノ2.JPG アオシマトヨタスプリンタートレノ3.JPG アオシマトヨタスプリンタートレノ5.JPG アオシマトヨタスプリンタートレノ6.JPG 
最近の製作上、ランプとルームミラーの下地にはメッキシールを貼っています。ホイールは、インパル製のメッシュホイールを装着。但し、ブランドを表記させないためセンターに貼ってあったシールは剥がしています。といいますのは、付属のホイールが好きでないので製作するのならストックの物使おうと始めから決めていました。塗装済とはいえ、ドアハンドルとワイパーのウォッシャ部分は、つや消しで簡単に塗装しております。
なかなか塗装の難しい車ですので、このトレノの塗装済はありがたいです。シャーシも精密ですし。
最近プラモデル1キットの価格も昔のように手頃な価格でないため、慎重に考える必要があり出来る限りバーゲンで入手する方をお勧めいたします。我慢すればいい値でめぐり逢うことができます。
posted by 管理人 at 04:31| 京都 晴れ| スプリンター 1971−2000 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月28日

アオシマDISMトヨタチェイサーアバンテツインカム24V

アオシマDISM1982年式チェイサー.jpg

2007年にリリースしたトヨタチェイサーミニカー。前回のマークUに続いての登場です。全モデルアバンテツインカム24Vの1982年式です。
アオシマDISM1982年式チェイサーグランドエクスプレストーニング1.jpg アオシマDISM1982年式チェイサーグランドエクスプレストーニング2.jpg
オプションカラーのグランドエクスプレストーニング
アオシマDISM1982年式チェイサーバーニッシュライトベージュメタリック1.jpg アオシマDISM1982年式チェイサーバーニッシュライトベージュメタリック2.jpg
バーニッシュライトベージュメタリック
アオシマDISM1982年式チェイサーホワイト1.jpg アオシマDISM1982年式チェイサーホワイト2.jpg
ホワイト
posted by 管理人 at 20:40| 京都 雨| チェイサー 1977−2001 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フジミトヨタクレスタツアラーV

1993年式クレスタツアラーVダークグリーン1.jpg 1993年式クレスタツアラーVダークグリーン2.jpg 1993年式クレスタツアラーVダークグリーン3.jpg
1992年にモデルチェンジしたクレスタ。1993年にフジミカラ1/24スケールモデルが登場しました。組み立ては観点で、特にタイヤはシャフト付きではめ込み易い部品になっています。価格は、高い目ですが、フェンダーマーカーも跡付けのクリアタイプで高い目の価格のキットの値打ちがあります。
クレスタのプラモデルは、X90までとなり最終型のX100はどのメーカーからもリリースされることはありませんでした。
フジミでは、写真のツアラー以外にスーパールーセントもありました。個人的には、ツアラーがお気に入りです。
posted by 管理人 at 20:35| 京都 雨| クレスタ 1980−2001 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アオシマトヨタクレスタパトロールカー

GX81クレスタ警らパトカー.jpg

アオシマの後期型X80型クレスタをベースに自作自演で製作したパトロールカーです。塗装はホワイトボディを塗装し、乾燥させてからペイントマーカーでブラック塗装しました。パトランプや無線機は、別売りパーツで取り付け完成させました。パトランプの赤色は塗装済です。
1992年式クレスタ警らパトカー1さ9110.jpg 1992年式クレスタ警らパトカー2さ9110.jpg 1992年式クレスタ警らパトカー3さ9110.jpg
1号車まず、アルミホイールはBBSを装着しシャーシはSパッケージ用のものを使用しています。
1992年式クレスタ警らパトカー1す9110.jpg 1992年式クレスタ警らパトカー2す9110.jpg 1992年式クレスタ警らパトカー3す9110.jpg
2号車 こちらのアルミホイールはSSRメッシュタイプを装着し、シャーシはフロントタイヤをピンで打ち込みタイプ。すなわち従来のシャーシで製作したモデルになります。
ベースはスーパールーセントですが、ドアミラーにワイパーを装着しております。ボディにグレード名のエンブレムの装着はしておりません。
posted by 管理人 at 20:27| 京都 雨| クレスタ 1980−2001 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フジミトヨタクレスタGTツインターボー

1985年式クレスタGTツインターボー1.jpg

1984年に二代目にモデルチェンジしたクレスタ。基本的には旧型のイメージは残していますが、大きく変わった点は初代は4ドアハードトップに対して、二代目から最終までフレームドア付のセダンモデルになりました。
写真の車は、フジミ1/24スケールプラモデル。GTツインターボーは1985に登場したモデルで、これまでのM型エンジンのターボーに変わるモデルになります。フジミのキットは通常品と異なり、エンジン付キットで、シャーシも実車と同じように設計されホイールは純正アルミホイールとなります。このキットは、2005年に限定復刻されました。
1985年式クレスタGTツインターボー1.jpg 1985年式クレスタGTツインターボー2.jpg 1985年式クレスタGTツインターボー3.jpg 1985年式クレスタGTツインターボー4.jpg 1985年式クレスタGTツインターボー5.jpg
posted by 管理人 at 20:09| 京都 雨| クレスタ 1980−2001 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フジミトヨタクレスタスーパールーセントツインカム24V

1983年式クレスタスーパールーセントツインカム24グリーン1.jpg

1980年に登場し、1982年にマイナーチェンジしたクレスタ。2005年にフジミから復刻版としてリリースされました。
1983年式クレスタスーパールーセントツインカム24グリーン1.jpg 1983年式クレスタスーパールーセントツインカム24グリーン2.jpg 1983年式クレスタスーパールーセントツインカム24グリーン3.jpg 1983年式クレスタスーパールーセントツインカム24グリーン4.jpg
パッケージイラストはドアミラー装着モデルですが、フェンダーミラーにしました。ボディカラーは、ダークグリーンにしテールランプはスモーク塗装しました。納得のいくモデルを仕上げることが出来ました。
posted by 管理人 at 20:03| 京都 雨| クレスタ 1980−2001 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月26日

先日大阪で入手したトミカのクラウン

先日大阪へ出かけた際に、入手したクラウン
トミカ32-1トヨタクラウン捜査パトロールカー1.JPG トミカ32-1トヨタクラウン捜査パトロールカー2.JPG トミカ32-1トヨタクラウン捜査パトロ-ルカ-3.JPG
トミカ32-1トヨタクラウン捜査パトロールカー
このクラウンは、昨年のトミカ博の後期にリリースしたイベント限定モデル。トミカショップ大阪店で偶然入手しました。
トミカ32-7トヨタクラウンダークブルー1.JPG トミカ32-7トヨタクラウンダークブルー2.JPG
トミカ32-7トヨタクラウン
トミカショップ限定菓子付ショーケーストラックセットの限定色。先日終売したばかりですが、偶然入手できうれしかったです。
こちらがメインのショーケーストラック
トミカショーケーストレーラー1.JPG トミカショーケーストレーラー2.JPG 
一見普通のウィングトラックのショーケース
トミカショーケーストレーラー3.JPG

このようにトミカを陳列することができます。
しかしトラックの車輪が固定式でないため、このままではトミカに傷が付く恐れがあります。
トミカショーケーストレーラー4.JPG

写真のように透明のケースに入れてショーケースに入れれば、トラックが動いたとしても透明ケースでカバーしてある分傷が付くことがありません。
posted by 管理人 at 16:04| 京都 晴れ| クラウン 1955− | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月19日

アオシマトヨタクレスタスーパールーセントG2.5

1991年式クレスタスーパールーセントGパールホワイト1.jpg 1991年式クレスタスーパールーセントGダークグリーン1.jpg 1991年式クレスタスーパールーセントGダークブルー1.jpg
1990年にマイナーチェンジしたクレスタ。改良のポイントは、3000ccと2500ccには前後バンパーとサイドプロテクションモールが3ナンバー用に製作されました。2500ccは前期モデルのスーパーチャージャーに代わるエンジンで、同時に2500ccツインターボーエンジンも2000ccツインターボーエンジンからの代換になります。
写真のモデルはアオシマ1/24スケールプラモデル。1991年にリリースされました。ノーマルカーの付属ホイールは純正の後期型のものを採用。
1991年式クレスタスーパールーセントGパールホワイト1.jpg 1991年式クレスタスーパールーセントGパールホワイト2.jpg 1991年式クレスタスーパールーセントGパールホワイト3.jpg
パールホワイト。ホイール純正。
1991年式クレスタスーパールーセントGダークグリーン1.jpg 1991年式クレスタスーパールーセントGダークグリーン2.jpg 1991年式クレスタスーパールーセントGダークグリーン3.jpg
ダークグリーン。ホイールは、前期用の残りパーツのハルトゲを装着。
1991年式クレスタスーパールーセントGダークブルー1.jpg 1991年式クレスタスーパールーセントGダークブルー2.jpg 1991年式クレスタスーパールーセントGダークブルー3.jpg
ダークブルー。ホイールは、当時のドレスアップキットのトムス製ホイール装着のこのモデルのみSパッケージ用のシャーシを取り付け。
posted by 管理人 at 19:24| 京都 晴れ| クレスタ 1980−2001 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アオシマトヨタクレスタスーパールーセントG

1989年式クレスタスーパールーセントGパールホワイト1.jpg 1989年式クレスタスーパールーセントGパールホワイト2.jpg 1989年式クレスタスーパールーセントGパールホワイト3.jpg
1988年にモデルチェンジしたクレスタ。デザインは旧型からのキープコンセプト。セダンボディは、旧型から採用。排気量は、2000ccのスーパーチャージャー・ツインターボー・ツインカム24Vと1800ccとディーゼルのラインアップ。翌年には、このボディでクラウン用の3000ccエンジンが搭載されました。
写真のモデルは、アオシマ1/24スケールモデル。最上級グレードのスーパールーセントGスーパーチャージャー。ボディカラーはパールホワイト。ホイールは、キットオリジナルホイールはハルトゲ製ですが、本車両はR32スカイライン用のBBSホイール装着。
ところが、後期型がリリースされたため前期型ボディのキットは絶版となり貴重なキットとなった。写真のモデルは、二度目の製作で一度目はこの前期モデル現役時代に製作しオークションで入手し一から作り直しました。もう二度と手に入れることができないと思っていましたが、再び入手できたときはうれしかったです。
posted by 管理人 at 19:13| 京都 晴れ| クレスタ 1980−2001 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月15日

ついに登場!!トミカ97トヨタプロボックスベトナム製

トミカ97トヨタプロボックスベトナム製1.JPG トミカ97トヨタプロボックスベトナム製2.JPG トミカ97トヨタプロボックスベトナム製3.JPG
ついに登場しました。トミカ97トヨタプロボックスベトナム製。この春の製造分の一部から、これまでの中国製からベトナム製へ切り替わったモデルが続々登場しています。
ベトナム製へ切替ったポイントはTOMYロゴが太字から細字に変わり、それからホイールとシャーシがです。リアバンパーの塗装も本来塗装しなくてもいい部分にも艶消し塗装されています。
最後に、旧中国製との比較です。写真左側が中国製で、右側が今回入手したベトナム製。今後は23の防犯パトロールカーも登場する予定ですが、回転率が悪いため当面見送られそうです。
トミカ97トヨタプロボックスベトナム製ベトナム製4.JPG トミカ97トヨタプロボックスベトナム製5.JPG トミカ97トヨタプロボックスベトナム製6.JPG トミカ97トヨタプロボックスベトナム製7.JPG トミカ97トヨタプロボックスベトナム製8.JPG トミカ97トヨタプロボックスベトナム製9.JPG
posted by 管理人 at 20:07| 京都 晴れ| プロボックス 2002− | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月08日

トヨタウィッシュ 1.8S

トヨタウィッシュ1.8Sシルバーメタリック1.JPG トヨタウィッシュ1.8Sシルバーメタリック2.JPG トヨタウィッシュ1.8シルバーメタリック3.JPG トヨタウィッシュ1.8Sシルバーメタリック4.JPG トヨタウィッシュ1.8sシルバーメタリック5.JPG トヨタウィッシュ1.8Sシルバーメタリック6.JPG
2009年4月にモデルチェンジした2世代目なったトヨタウィッシュ。3ナンバーへの切り替わりが多い中、このウィッシュ、先代のキープコンセプトで、基本は5ナンバーサイズに設計されました。ただし、スポーツモデルのみ3ナンバー登録になります。
排気量は1800ccと2000ccの2機種で、プレミオやヴォクシーで搭載済のバルブマチックエンジンが搭載されています。1800ccのバルブマチックエンジンはこのウィッシュが初です。
新型も一般のミニカーではリリースされていませんが、トヨタの非売品ミニカーの1/24スケール。製作も最初に登場した2002年に比べたら実車と同じように上手に仕上っています。
最後に、初代との写真
トヨタウィッシュ新旧.JPG
posted by 管理人 at 15:00| 京都 曇り| トヨタ非売品ミニカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月20日

アオシマレクサスGS

レクサスGS.JPG

先日完成させたばかりのレクサスGS。全車アオシマ製1/24スケールプラモデル二代目レクサスGSは、この代まで日本ではアリストのネーミングで売られていました。
今回製作した理由は、まず第一に破損したモデルの代替。第二に余ったレクサスGS用の左ハンドルキットを流用し新規で1台製作した。
アオシマレクサスGS400ダークグリーン1.JPG アオシマレクサスGS400ダークグリーン2.JPG アオシマレクサスGS400ダークグリーン3.JPG アオシマレクサスGS400ダークグリーン4.JPG アオシマレクサスGS400ダークグリーン5.JPG アオシマレクサスGS400ダークグリーン6.JPG
アオシマレクサスGS400ダークグリーン
5年前に製作したモデル。今回は窓枠とランプ系の一部にメッキシールを貼り、フロントヘッドライトにはペイントマーカーで修復しました。
このレクサスGS400は北米仕様です。
アオシマレクサスGS300欧州仕様1.JPG アオシマトヨタアリスト2000年式V300ヴェルベックスエディション7.JPG
アオシマレクサスGS300 シルバーメタリック。かつて、製作した日本仕様のアリストと同じシルバーメタリックのカラーですが、差別化を図るため別の塗料を使いました。差別化とはいえ、このアリストの性格に合わせるのが目的です。
アオシマレクサスGS300欧州仕様1.JPG アオシマレクサスGS300欧州仕様2.JPG アオシマレクサスGS300欧州仕様3.JPG アオシマレクサスGS300欧州仕様4.JPG アオシマレクサスGS300欧州仕様5.JPG アオシマレクサスGS300欧州仕様6.JPG
前に製作したのは、レッドメタリックでした。一部部品破損などの理由で、絶版になったキットを偶然入手でき、ボディを作り直しました。シャーシ従来のものを使っています。いつも使っている塗料も、従来から使っていた高級車の塗装にふさわしいダークブルーやダークグリーンが絶版になったため、シルバーメタリックになりました。なお、アリストで使用したシルバーメタリックも絶版です。
このレクサスGS300は従来のレッドメタリックではGS400同様北米仕様でしたが、今回のモデルは製作上のこだわりで欧州仕様の右側通行モデルに仕立てました。ポイントはサイドウィンカーの取り付け位置で、北米はフロントバンパーサイドで欧州はフロントサイドフェンダー内に装着しています。従来とことなり、ウィンカーレンジはクリアオレンジラッカーを使用。
アオシマレクサスGS400エクスプロージョン1.JPG アオシマレクサスGS400エクスプロージョン2.JPG アオシマレクサスGS400エクスプロージョン3.JPG アオシマレクサスGS400エクスプロージョン4.JPG アオシマレクサスGS400エクスプロージョン5.JPG アオシマレクサスGS400エクスプロージョン6.JPG
今回、新規で製作したレクサスGS400。こちらは、VIPカーエアロ装着のエクスプロージョン。市販のキットは、アリストのエクスブロージョン。冒頭の説明通り、余ったGS用のキットで新たに製作したしたチューニングモデル。
リアのテールランプのウィンカー部分は、チューニングドレスアップカーにふさわしく透明のアクセントを表しています。フロントサイドウィンカーは北米仕様。
それから今回製作に当たってはロードカーでなく、自己流現在の西部警察のセドリックのような覆面パトカーに仕立てました。逆輸入モデルの設定で、パトランプの装着の位置を右側に取り付けています。インテリアの助手席側には無線機を取り付けています。
アオシマレクサスGS400エクスプロージョン7.JPG

それから、エクスブロージョンレクサスGS400には、フロントバンパーからインタークーラーの型が見えます。まさに、チューニングカーです。現在のところ未定ですが、将来的には、国内のナンバープレートを装着する予定です。
posted by 管理人 at 19:43| 京都 曇り| レクサス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月05日

アオシマトヨタアリストV300ヴェルベックスエディション2000年式

アオシマトヨタアリスト2000年式V300ヴェルベックスエディション1.JPG アオシマトヨタアリスト2000年式V300ヴェルベックスエディション2.JPG アオシマトヨタアリスト2000年式V300ヴェルベックスエディション3.JPG アオシマトヨタアリスト2000年式V300ヴェルベックスエディション4.JPG アオシマトヨタアリスト2000年式V300ヴェルベックスエディション5.JPG アオシマトヨタアリスト2000年式V300ヴェルベックスエディション6.JPG
1997年にモデルチェンジし、2000年にマイナーチェンジしたアリスト
前期型同様、アオシマ1/24スケールプラモデル。基本的には、インテリアのハンドルエステテリアのリアテールランプとフロントグリルが改良されました。
写真シルバーメタリックは、この1998年から2005年までのトヨタ車でよく使われていたカラーです。クラウンからカローラまで。
アオシマトヨタアリスト2000年式V300ヴェルベックスエディション7.JPG

最後に前期型と後期型です。今後、キットはレクサスとVIPカーはどのように登場するのでしょう。
posted by 管理人 at 19:23| 京都 雨| アリスト 1991−2005 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月28日

トヨタアルファード350G

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2008年にモデルチェンジした二代目アルファード。先日オークションで別のコレクターさんから譲っていただきました。
初期の頃に比べて、非売品ミニカーの造りは上手になりました。リアル感100%あります。
今回入手牛田ミニカーは、トヨタ自動車非売品ミニカー。ディーラーのサンプルカラーとして普段は使われます。
現在、プラモデルキットやミニカーが原油高騰の影響で値上げ利しています。仮に、プラモデルやミニカーを高いお金を支払って購入し造りがよくなかったり製作に失敗することを考えれば、トヨタ自動車非売品ミニカーを購入することをお勧めいたします。ただ、リアリティのあるミニカーを購入し大事にするだけでOKです。
ミニカーは1/30スケールですが、特徴はデュアルスライドドアが開閉できます。インテリアのシートは固定していて可動はしません。
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これまでのデュアルスライド開閉は大方助手席側のみでしたが、今回のアルファードはデュアルスライドオープンで完成度が高いです。満足している点を倍に付けたい気持ちです。
トヨタ非売品トヨタアルファード350G11.JPG

同じシャーシを使用するエスティマとツーショット
トヨタ非売品トヨタアルファード350G12.JPG

スケール違いです、同時撮影をした旧型アオシマ製のアルファードと1/30スケール新型アルファードとのツーショット
posted by 管理人 at 23:05| 京都 晴れ| トヨタ非売品ミニカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トミカ33ダイハツムーヴコンテ

トミカ33ダイハツムーヴコンテ1.JPG トミカ33ダイハツムーヴコンテ2.JPG
2008年夏にリリースしたダイハツムーヴコンテ。ノーマルとカスタムの二つの顔があります。特徴は、四角い形と上級グレードには、電動パワーシートがあります。
トミカでは、ノーマルモデルがリリースされました。アクションは、リアハッチのみです。
posted by 管理人 at 21:28| 京都 晴れ| ダイハツ ムーヴ 2002− | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月15日

トミカ107トヨタヴォクシートミカショップバージョン

トミカショップ限定トヨタヴォクシー1.JPG トミカショップ限定トヨタヴォクシー2.JPG トミカショップ限定トヨタヴォクシー3.JPG トミカショップ限定トヨタヴォクシー4.JPG トミカショップ限定トヨタヴォクシー5.JPG トミカショップ限定トヨタヴォクシー6.JPG
先日入手したばかりのトミカショップバージョンのトヨタヴォクシー。トミカ107の通常品で兄弟モデルで98番にノアがありますが、カラーバリエーションはヴォクシーが多いです。実際どうなのかよく分かりませんが、ノアよりもヴォクシーの方が人気があるのでしょう。
トミカショップの専用カラーですが、通常品同様車名エンブレムや窓枠の印刷は完璧です。
posted by 管理人 at 05:35| 京都 晴れ| ヴォクシー 2007− | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トミカリミテッドトヨタハイメディック

トミカリミテッドトヨタハイメディック1.JPG トミカリミテッドトヨタハイメディック2.JPG トミカリミテッドトヨタハイメディック3.JPG トミカリミテッドトヨタハイメディック4.JPG トミカリミテッドトヨタハイメディック5.JPG トミカリミテッドトヨタハイメディック6.JPG
2006年にモデルチェンジした新型トヨタハイメディック。ベースは、2004年にモデルチェンジしたハイエース。このハイメディックは、救急車の中で病院へ搬送されるまで治療できる救急車である。1990年に初代がリリースされた。5ナンバー枠のハイエースワゴンベースにセルシオのV8の4000ccエンジン搭載したモデルだった。二代目は欧州仕様のハイエースベースの全長の長い救急車で、排気量がV6の3400ccエンジン搭載モデル。この欧州仕様ハイエースは、日本では未発売モデルで乗用車バージョンがグランビアとグランドハイエース。モデルによっては、フロントマスクがグランドハイエースの車もあった。
で、今回が3代目になる。ベースはワイドボディの全幅約2mのハイエース。排気量は、直4の2700ccエンジン搭載。ノーマルのワイドハイエースと共用。初代に比べれば室内が付録なっている。通常のワイドハイエースと異なり、インパネも専用タイプに設計されている。
ミニカーは、トミカ。3月末にリリースされたリミテッド。ボディは、小型枠ハイエースと共用のため富かでは小型枠サイズとなる。フロントグリルとシャーシとインテリアとルーフの別パーツは専用設計になる。リミテッドでは、実車と同じようなっているが、是非ワイド