2009年07月08日

トヨタウィッシュ 1.8S

トヨタウィッシュ1.8Sシルバーメタリック1.JPG トヨタウィッシュ1.8Sシルバーメタリック2.JPG トヨタウィッシュ1.8シルバーメタリック3.JPG トヨタウィッシュ1.8Sシルバーメタリック4.JPG トヨタウィッシュ1.8sシルバーメタリック5.JPG トヨタウィッシュ1.8Sシルバーメタリック6.JPG
2009年4月にモデルチェンジした2世代目なったトヨタウィッシュ。3ナンバーへの切り替わりが多い中、このウィッシュ、先代のキープコンセプトで、基本は5ナンバーサイズに設計されました。ただし、スポーツモデルのみ3ナンバー登録になります。
排気量は1800ccと2000ccの2機種で、プレミオやヴォクシーで搭載済のバルブマチックエンジンが搭載されています。1800ccのバルブマチックエンジンはこのウィッシュが初です。
新型も一般のミニカーではリリースされていませんが、トヨタの非売品ミニカーの1/24スケール。製作も最初に登場した2002年に比べたら実車と同じように上手に仕上っています。
最後に、初代との写真
トヨタウィッシュ新旧.JPG
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2009年06月20日

アオシマレクサスGS

レクサスGS.JPG

先日完成させたばかりのレクサスGS。全車アオシマ製1/24スケールプラモデル二代目レクサスGSは、この代まで日本ではアリストのネーミングで売られていました。
今回製作した理由は、まず第一に破損したモデルの代替。第二に余ったレクサスGS用の左ハンドルキットを流用し新規で1台製作した。
アオシマレクサスGS400ダークグリーン1.JPG アオシマレクサスGS400ダークグリーン2.JPG アオシマレクサスGS400ダークグリーン3.JPG アオシマレクサスGS400ダークグリーン4.JPG アオシマレクサスGS400ダークグリーン5.JPG アオシマレクサスGS400ダークグリーン6.JPG
アオシマレクサスGS400ダークグリーン
5年前に製作したモデル。今回は窓枠とランプ系の一部にメッキシールを貼り、フロントヘッドライトにはペイントマーカーで修復しました。
このレクサスGS400は北米仕様です。
アオシマレクサスGS300欧州仕様1.JPG アオシマトヨタアリスト2000年式V300ヴェルベックスエディション7.JPG
アオシマレクサスGS300 シルバーメタリック。かつて、製作した日本仕様のアリストと同じシルバーメタリックのカラーですが、差別化を図るため別の塗料を使いました。差別化とはいえ、このアリストの性格に合わせるのが目的です。
アオシマレクサスGS300欧州仕様1.JPG アオシマレクサスGS300欧州仕様2.JPG アオシマレクサスGS300欧州仕様3.JPG アオシマレクサスGS300欧州仕様4.JPG アオシマレクサスGS300欧州仕様5.JPG アオシマレクサスGS300欧州仕様6.JPG
前に製作したのは、レッドメタリックでした。一部部品破損などの理由で、絶版になったキットを偶然入手でき、ボディを作り直しました。シャーシ従来のものを使っています。いつも使っている塗料も、従来から使っていた高級車の塗装にふさわしいダークブルーやダークグリーンが絶版になったため、シルバーメタリックになりました。なお、アリストで使用したシルバーメタリックも絶版です。
このレクサスGS300は従来のレッドメタリックではGS400同様北米仕様でしたが、今回のモデルは製作上のこだわりで欧州仕様の右側通行モデルに仕立てました。ポイントはサイドウィンカーの取り付け位置で、北米はフロントバンパーサイドで欧州はフロントサイドフェンダー内に装着しています。従来とことなり、ウィンカーレンジはクリアオレンジラッカーを使用。
アオシマレクサスGS400エクスプロージョン1.JPG アオシマレクサスGS400エクスプロージョン2.JPG アオシマレクサスGS400エクスプロージョン3.JPG アオシマレクサスGS400エクスプロージョン4.JPG アオシマレクサスGS400エクスプロージョン5.JPG アオシマレクサスGS400エクスプロージョン6.JPG
今回、新規で製作したレクサスGS400。こちらは、VIPカーエアロ装着のエクスプロージョン。市販のキットは、アリストのエクスブロージョン。冒頭の説明通り、余ったGS用のキットで新たに製作したしたチューニングモデル。
リアのテールランプのウィンカー部分は、チューニングドレスアップカーにふさわしく透明のアクセントを表しています。フロントサイドウィンカーは北米仕様。
それから今回製作に当たってはロードカーでなく、自己流現在の西部警察のセドリックのような覆面パトカーに仕立てました。逆輸入モデルの設定で、パトランプの装着の位置を右側に取り付けています。インテリアの助手席側には無線機を取り付けています。
アオシマレクサスGS400エクスプロージョン7.JPG

それから、エクスブロージョンレクサスGS400には、フロントバンパーからインタークーラーの型が見えます。まさに、チューニングカーです。現在のところ未定ですが、将来的には、国内のナンバープレートを装着する予定です。
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2009年05月05日

アオシマトヨタアリストV300ヴェルベックスエディション2000年式

アオシマトヨタアリスト2000年式V300ヴェルベックスエディション1.JPG アオシマトヨタアリスト2000年式V300ヴェルベックスエディション2.JPG アオシマトヨタアリスト2000年式V300ヴェルベックスエディション3.JPG アオシマトヨタアリスト2000年式V300ヴェルベックスエディション4.JPG アオシマトヨタアリスト2000年式V300ヴェルベックスエディション5.JPG アオシマトヨタアリスト2000年式V300ヴェルベックスエディション6.JPG
1997年にモデルチェンジし、2000年にマイナーチェンジしたアリスト
前期型同様、アオシマ1/24スケールプラモデル。基本的には、インテリアのハンドルエステテリアのリアテールランプとフロントグリルが改良されました。
写真シルバーメタリックは、この1998年から2005年までのトヨタ車でよく使われていたカラーです。クラウンからカローラまで。
アオシマトヨタアリスト2000年式V300ヴェルベックスエディション7.JPG

最後に前期型と後期型です。今後、キットはレクサスとVIPカーはどのように登場するのでしょう。
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2009年04月28日

トヨタ自動車非売品トヨタアルファード350G

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2008年にモデルチェンジした二代目アルファード。先日オークションで別のコレクターさんから譲っていただきました。
初期の頃に比べて、非売品ミニカーの造りは上手になりました。リアル感100%あります。
今回入手牛田ミニカーは、トヨタ自動車非売品ミニカー。ディーラーのサンプルカラーとして普段は使われます。
現在、プラモデルキットやミニカーが原油高騰の影響で値上げ利しています。仮に、プラモデルやミニカーを高いお金を支払って購入し造りがよくなかったり製作に失敗することを考えれば、トヨタ自動車非売品ミニカーを購入することをお勧めいたします。ただ、リアリティのあるミニカーを購入し大事にするだけでOKです。
ミニカーは1/30スケールですが、特徴はデュアルスライドドアが開閉できます。インテリアのシートは固定していて可動はしません。
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これまでのデュアルスライド開閉は大方助手席側のみでしたが、今回のアルファードはデュアルスライドオープンで完成度が高いです。満足している点を倍に付けたい気持ちです。
トヨタ非売品トヨタアルファード350G11.JPG

同じシャーシを使用するエスティマとツーショット
トヨタ非売品トヨタアルファード350G12.JPG

スケール違いです、同時撮影をした旧型アオシマ製のアルファードと1/30スケール新型アルファードとのツーショット
posted by 管理人 at 23:05| 京都 晴れ| アルファード 2002− | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トミカ33ダイハツムーヴコンテ

トミカ33ダイハツムーヴコンテ1.JPG トミカ33ダイハツムーヴコンテ2.JPG
2008年夏にリリースしたダイハツムーヴコンテ。ノーマルとカスタムの二つの顔があります。特徴は、四角い形と上級グレードには、電動パワーシートがあります。
トミカでは、ノーマルモデルがリリースされました。アクションは、リアハッチのみです。
posted by 管理人 at 21:28| 京都 晴れ| ダイハツ ムーヴ 2002− | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月15日

トミカ107トヨタヴォクシートミカショップバージョン

トミカショップ限定トヨタヴォクシー1.JPG トミカショップ限定トヨタヴォクシー2.JPG トミカショップ限定トヨタヴォクシー3.JPG トミカショップ限定トヨタヴォクシー4.JPG トミカショップ限定トヨタヴォクシー5.JPG トミカショップ限定トヨタヴォクシー6.JPG
先日入手したばかりのトミカショップバージョンのトヨタヴォクシー。トミカ107の通常品で兄弟モデルで98番にノアがありますが、カラーバリエーションはヴォクシーが多いです。実際どうなのかよく分かりませんが、ノアよりもヴォクシーの方が人気があるのでしょう。
トミカショップの専用カラーですが、通常品同様車名エンブレムや窓枠の印刷は完璧です。
posted by 管理人 at 05:35| 京都 晴れ| ヴォクシー 2007− | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トミカリミテッドトヨタハイメディック

トミカリミテッドトヨタハイメディック1.JPG トミカリミテッドトヨタハイメディック2.JPG トミカリミテッドトヨタハイメディック3.JPG トミカリミテッドトヨタハイメディック4.JPG トミカリミテッドトヨタハイメディック5.JPG トミカリミテッドトヨタハイメディック6.JPG
2006年にモデルチェンジした新型トヨタハイメディック。ベースは、2004年にモデルチェンジしたハイエース。このハイメディックは、救急車の中で病院へ搬送されるまで治療できる救急車である。1990年に初代がリリースされた。5ナンバー枠のハイエースワゴンベースにセルシオのV8の4000ccエンジン搭載したモデルだった。二代目は欧州仕様のハイエースベースの全長の長い救急車で、排気量がV6の3400ccエンジン搭載モデル。この欧州仕様ハイエースは、日本では未発売モデルで乗用車バージョンがグランビアとグランドハイエース。モデルによっては、フロントマスクがグランドハイエースの車もあった。
で、今回が3代目になる。ベースはワイドボディの全幅約2mのハイエース。排気量は、直4の2700ccエンジン搭載。ノーマルのワイドハイエースと共用。初代に比べれば室内が付録なっている。通常のワイドハイエースと異なり、インパネも専用タイプに設計されている。
ミニカーは、トミカ。3月末にリリースされたリミテッド。ボディは、小型枠ハイエースと共用のため富かでは小型枠サイズとなる。フロントグリルとシャーシとインテリアとルーフの別パーツは専用設計になる。リミテッドでは、実車と同じようなっているが、是非ワイドボディー可にすればさらによくなる。このリミテッドのルーフ部分にはハイメディックのロゴが印刷されている。
最後に通常品79のハイメディックのと撮影
トミカリミテッドトヨタハイメディック7.JPG
posted by 管理人 at 05:27| 京都 晴れ| トヨタ ハイメディック 2006- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月25日

トミカリミテッド103トヨタクラウンロイヤルサルーンG

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2009年1月にリリースした旧型クラウンのトミカリミテッドバージョンです。アルミホイールや窓枠など実車と同じように塗装されています。特にリア左側にエンブレムが印刷されています。これまでのほとんどのトミカはクラウンのみでしたが、このリミテッドでは初めてロイヤルサルーンGが印刷されています。
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ベースの旧型クラウンとのツーショット。ベースの旧型クラウンのトミカは絶版となり現在は売られていません。
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昨年リリースされた新型クラウンとのツーショット。近い将来新型のトミカリミテッドバージョンの登場を期待したいです。
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同じシャーシを使う兄弟車のレクサスGS。レクサスGSのトミカリミテッドは2007年10月に登場しました。現在は、完売です。
posted by 管理人 at 18:01| 京都 曇り| クラウン 1955− | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月07日

トミカリミテッドトヨタヴェルファイア

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2008年のアルファードのモデルチェンジに同時リリースされたヴェルファイアです。ヴェルファイアは、これまでネッツ店で売られていたアルファードVの後継車にあたりフロントのCIマークはネッツになります。私のコレクションのネッツCIマークのトミカは、ヴィッツから始まりヴォクシーそしてヴェルファイアで3台目になります。
基本的には11月にリリースされたアルファードと同じですが、金型は専用に作られています。但し、通常品のトミカでのリリースは今のところありません。
通常品のアルファードとの異なる点は、エクステリアはもちろんのこと実はこのヴェルファイアはサイドミラーが付いています。それ以外、サイドの両側開閉は同じです。
実車は、勿論大人が購入する車でありこのミニカーも弟分のヴォクシーと異なり大人のトミカのみでの販売の案は賛成です。
排気量は、アルファードと同じです。
posted by 管理人 at 17:23| 京都 曇り| ヴェルファイア 2008- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トミカ60トヨタマークX個人タクシー

トミカ60トヨタマークX個人タクシー1.JPG トミカ60トヨタマークX個人タクシー2.JPG トミカ60トヨタマークX個人タクシー3.JPG トミカ60トヨタマークX個人タクシー4.JPG トミカ60トヨタマークX個人タクシー5.JPG トミカ60トヨタマークX個人タクシー6.JPG
マークXは後席ドアが個人タクシーの基準に合わないためできないという記事を読んだことがありますが、これは架空なのかそれと東京でしか走っていないのか分かりません。
昨年の10月にリリースされたマークXの個人タクシーです。ベースは品番72のマークXです。トミカでの個人タクシーは、三代目になります。今回のマークX個人タクシーはこれまでの個人タクシーと異なり、ナンバープレート部分が緑に塗装されています。
仮に、個人タクシーをリリースするのなら新型クラウンの方が合うと思います。
posted by 管理人 at 17:14| 京都 曇り| マークX 2004- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする